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      アメ車に起きやすい珍現象?、修理やメンテナンス、パーツ取付方法をご紹介!

愛車を快調に維持していくためには、人間と同じく、日ごろからのメンテナンス(健康維持)が大切です。
外見はバッチリ!でも中身はボロボロ…なんてさみしいですよね。

本格的な整備はプロに任せるとしても、ちょっとしたチェックポイントを知って、正しく対処すればより快適で安全なアメ車生活を楽しめます。是非、チャレンジしてください。


大切にメンテナンス、自分で取付すれば、 きっと、忘れられない愛車になりますよ〜。










2011年〜エクスプローラー用 LEDアプローチランプユニットの交換方法

純正ドアミラーの下側に装備されているアプローチランプをトレンドのLEDランプにカスタムできます!

足元に安心感を与えるLEDアプローチランプユニットは、不便な夜間の乗り降りをサポート♪

作業をされたことのないオーナーさんでもカンタンに交換ができると思いますので、是非交換方法を参考にチャレンジして下さい。









FJクルーザー 右ハンドル車用 LEDナンバー灯バルブの交換方法

巷で話題のFJクルーザー右ハンドル車のナンバー灯をLEDバルブに交換してみました。

もはやカスタムの常識となったLEDナンバー灯は、
一日でも早くカスタムしたい1つですよね!

因みに、FJクルーザーの右ハンドル車はナンバープレートがリアバンパーに装着されており交換作業は、超〜カンタン!プラスドライバー1本でOKです。

これで、クールなクリスタルホワイトの輝きで ナンバープレートをライトアップできます!









ビームワイパーブレード(Uフックタイプ)の交換方法

ワイパーを動かすと、拭きムラやビビリ音がする・・・・
それは、ワイパーブレードの寿命です!
フロントガラスの視界が悪いと、とても危険なので 違和感を感じたら
すぐに交換してください。

今回は、車種を問わず大人気のビームワイパーブレードに交換してみました!
どうせ交換するなら“スタイリッシュ”で“高性能”なパーツの方が嬉しいですよね〜
しかも、交換方法は従来のワイパーブレードと同じで超カンタンです!

是非、ビームワイパーブレードの素晴らしい性能を体験してください。







トレイルブレイザー専用 LEDナンバー灯バルブの交換方法

車種専用LEDナンバー灯バルブでライバルに差をつける!
今回は、 トレイルブレイザー専用LEDナンバー灯バルブを実際に交換してみました。
さすが車種専用品です!汎用品と明るさが違います!
交換作業もカンタンにできてアピール度も高いカスタムなので
是非、チャレンジしてみてください。








ナンバー灯の電球をLEDバルブに交換する作業方法

カスタムの常識となったナンバー灯のLED化!
純正の黄色っぽい光よりLED独特の純白色の方がカッコいいです!

しかも、大半の車輌は容易に交換作業ができるのでご家庭でも十分可能です。
お手軽に交換作業ができてアピール度も高いカスタムだと思います。

是非、チャレンジされてみては如何でしょうか!?









バッテリー製造年月日の確認方法

中古車を購入した時や前回バッテリー交換した時期を忘れてしまった場合などに便利です。 バッテリー本体を確認すれば、製造年月日が分かりますよ。










バッテリーサイズの確認方法

バッテリーがあがってしまいクルマが動かない、早くバッテリーが欲しい!!
なのに適合するバッテリーが、見つからない。。。車種によってシリアルナンバーだけでは適合するバッテリーが分からない場合があります(涙)

そんな時は、現車に装着されているバッテリーのサイズをお知らせください。
お客様のクルマに適合するバッテリーを素早くご案内致します。
(モデルはクライスラー ボイジャー)

定期交換部品ページに該当のない車種や「バッテリー」欄に“デルコ”と記載されているモデルが対象です。アメリッツでは、ハイクオリティなACデルコ製バッテリーをお求め安い価格でご案内しています。





ウインドバイザーの取付方法

装着率ナンバーワンのウインドバイザー。なかでも人気の高いスリムタイプは思った以上に取付がカンタンです。雨の日に限らず、夏や冬もたいへん便利。同乗者も大喜び!

(モデルはJeep チェロキー)




ロッキングガスキャップの取扱方法

ガソリン給油キャップにカギがないのは不安、違和感タップリ・・・。
ロッキングガスキャップはそんな不安を一発解消してくれます。
カンタンな操作で、愛車をガード!

(モデルはJeep チェロキー)


 



ルームミラー落下!接着方法


夏場に多いアメ車のトラブルが、ルームミラーの脱落です。

運転中もよく利用するだけに、早急な対処が必要です。
しかし、ホームセンターにあるような接着剤ではうまくいきません。
やはりこのような場合は『専用接着剤』をご利用ください。

(モデルはフォード エクスペディション)



ハマーH3 スカッフプレートの取付

ステップがキズだらけだと、愛車の印象もダウン。。。ハマーロゴがついたラグジュアリーなスカッフプレートでインテリアのイメージを一新!人気のスカッフプレートをハマーH3に取付してみました。

(モデルはハマーH3)



アストロ ブレーキランプバルブを交換


ブレーキランプバルブの交換方法です。
球切れが思わぬ大事故に。。。。なんてことも決して珍しいことではありません。
球切れに気がついたら、出来るだけ早くバルブを新しいものに交換しましょう。

自分でカンタンにできる作業ですので、是非チャレンジしてみてください。
(モデルはアストロ)




スプラッシュガード(泥よけ)の取付

泥はねのひどいSUV車には、欲しいアイテムです。
スタイリングもCOOLにキマる、スプラッシュガードをハマーH3に取付してみました。

(モデルはハマーH3)




ビレットフューエルドアの取付

車種を問わずトレンドとなったビレットフューエルドア。
ピカピカ!人気のオールクロームタイプで愛車をスタイリッシュに!

(モデルは2007年 マスタング)




ビレットフードハンドルの取付

COOLなルックスを演出するビレットフードハンドルがトレンドです。
ハマーH3に取付してみました!

(モデルはハマーH3)




ディスクブレーキパッドの交換

ブレーキを踏むと自転車のようにキーッ!という音が。。。
そんな異音に気がつけば、要注意です!
早めにブレーキパットの点検をオススメします。

(モデルはキャデラック エスカレード)


エンブレムの取付・取外し
標準仕様(GT エンブレム)からアメリカンなポニーエンブレムに交換してみました。
ボディをキズつけず、カンタンに交換可能です。

(モデルはマスタング GT)




サイドマーカー交換
オレンジマーカーだと少し古くささを感じます。。。そこでトレンドとなったスタイリッシュなクリスタルマーカー(ウインカー)に交換しましょう!


(モデルはアストロ 正規ディーラー車)




ホイールの鉄粉汚れ除去
ブレーキダストがこびりついて真っ黒に汚れたアルミホイール。
洗車の度に洗剤を付けてゴシゴシ洗っても腕が疲れるだけ・・・全くきれいにならない。

せっかくのクロームホイールなのに・・・。

そんな お悩みが一発解消できます!“鉄粉センサー21”でブレーキダストで真っ黒になったアルミホールを見違えるようにきれいにします!
(モデルはクライスラー ボイジャー)




ワイパーブレードを交換
ドライブ中に突然の雨、ワイパーを動かすと拭きムラや拭き残しでさらに視界が悪くなった・・・・。ワイパーを動かすとガマンできないほどビビリ音がする・・・・。

普段、あまり使わないせいか、ワイパーブレードの交換をついつい忘れがちです。
交換作業が難しいのでは?と思っていませんか?
わずかな作業時間でカンタンに交換できます。雨が降る前にぜひ交換を!
(モデルはキャデラック エルドラド)




ワイパーモジュールを交換
ワイパーを動かすと途中で止まったり、不自然な動きをする・・・・。
あまり使わないせいか、 不調もついつい見逃し気味になりがちです。

ワイパーモジュール交換なんて難しいのでは?と思っていませんか?
ほんの わずかな作業時間でカンタンに簡単に交換できます。
雨の日に動かなくなる前にぜひ交換を!
(モデルはシボレー アストロ)



エアーエレメントを交換
「以前より燃費が悪くなった…」「なんだか走りが悪くなったようだ…」
そのように感じられる方はエアーエレメントを点検して下さい。

真っ黒く汚れていませんか?エレメント交換は環境保護にもつながるんんです!
愛車も新鮮なエアで元気いっぱい!(モデルはダッジ デュランゴ)



アイドルコントロールバルブをクリーニング
エンストして当たり前のアメ車って少しカッコ悪くないですか?
もしかしたら、簡単なクリーニングで快適なドライブが楽しめるように復活するかも知れませんよ?

日本の道路事情はアメリカとかなり違うせいか、アイドルコントロールバルブは思った以上にカーボンで汚れています。(モデルはビュイック リーガルワゴン)


エアインテークシステムに交換
エンジンルームのドレスアップと吸気効率アップで愛車のドライブフィーリングもぐ〜んとアップ!
交換は意外と簡単です。サンデーメカニック入門に最適です!
(モデルはクライスラー 300C)


ヒューズの点検と交換
シガーソケットにさしていた携帯の充電器が使えない・・・。
ルームランプのスイッチをONにしているのにランプが点かない・・。
肝心な時に「電装品が使えない!!」って、経験ないですか?

機械的な不具合も考えられますが、まずはヒューズを点検してみましょう!



バッテリーを交換
お出かけ先やガレージでエンジンが突然かからない。。。

遠方へ出かけた時や、急いでいる時に限って、起こりがちなトラブルです。
バッテリーは消耗品。そうなってしまう前に点検、交換して快適なドライブを楽しんで下さい。(モデルはシボレー ブレイザー)



ベルトテンショナーの交換
最近のアメ車はメンテナンスフリーと言うことですが。。。やはり全くメンテナンスが要らない訳ではありません。

ベルトテンショナーのトラブルはハンドルが急にきかなくなったりしますので大変危険です!ベルトテンショナーの点検もお忘れなく!異常があれば早めに交換しましょう。
(モデルはシボレー ブレイザー)



ヘッドライトバルブを交換
ヘッドライトのバルブが切れていませんか?
バルブを社外品に交換したいと考えている方も!

大丈夫です!最近のアメ車はバルブ交換が、意外と簡単なんですよ!
早速、挑戦してみましょう!(モデルはシボレー ブレイザー)



ブレーキランプを交換
ブレーキランプが切れていると大事故の原因や、整備不良の違反行為になります。
ドライブ前にバルブ切れしていないか、点検をお勧めします。

車輌により交換方法は多少異なりますが簡単に交換出来るような仕組みになっていますのでご家庭でも充分出来る作業です。

是非、チャレンジしてみて下さい!(モデルはクライスラー ボイジャー)


ナンバー灯を交換
リアナンバープレートを照らすバルブの交換です。

バルブ切れに気づきにくい箇所ですので定期的なチェックが必要です。
ご家庭でも充分出来る点検ですので是非チェックしてみて下さい!
(モデルはクライスラー ボイジャー)


タイヤの空気圧を点検
タイヤの空気圧が不適切。。。変磨耗、バースト、乗り心地、燃費の悪化と悪い事だらけなんです。

簡単な事ですが、ついつい点検を忘れがちです。
パンク等が早期発見できます。タイヤは命といっても、過言ではありません。
少なくても月に1度は点検しましょう。(モデルはシボレー アストロ)



ブレーキディスクローターを交換
走行中に“キ〜〜ッ”と自転車のような音が出る。。。。そして、ついに「ゴリゴリ」とした音に変わってきた。。。

そんな場合は要注意です!放置すると重大事故にもつながりかねない状態なので、早急にブレーキパッドとディスクローターの交換が必要です。
(モデルはシボレー アストロ)



タイロッドを交換
普段、あまり目にしない部品ですがひどく傷んでいるかもしれません。

通常は車検整備で点検している部分ですので、大きく損傷している事は少ないと思います。タイヤローテーションやブレーキパッドの交換時に点検してみましょう。
もちろん、 損傷が見つかれば、速やかに交換してください。
(モデルはビュイック リーガルワゴン)



ドアミラーを交換
ドアミラーが破損すると、当然、安全運転できなくなります。

修理工場まで行くのも。。。出来ればこの場で修理したい。
大丈夫!車種によって、違いはありますが、比較的簡単に交換できますよ。
ぜひ、挑戦してみましょう!

USミラーやクロームドアミラーに交換する場合も方法は同じです。
(モデルはシボレー アストロ)




パワーステアリング・フルード(オイル)の点検
パワーステアリングオイルの量は、走行3000qもしくは3ヵ月ごとに、リザーバー・タンク内を点検すること。
油圧によって、ステアリング操作をサポートする仕組みのパワーステアリングは、規定の量から減ったりすると、作動の遅れやパワステポンプの故障の原因になります。

走行中にパワステが突然効かなくなると・・・・大変危険です。

日頃の愛車メンテナンスとして欠かせないチェックポイントです。
ご家庭でも充分出来る点検です。是非チェックしてみて下さい!
(モデルはシボレー アストロ)



エンジンオイルの交換

オイル交換は、使用状況によって異なりますが、 走行5000キロもしくは半年経過ごとに行うのがお勧めです。

また、エレメントは、少なくともオイルチェンジ2回に一度の割合で交換をオススメします。
交換作業は、比較的カンタンです。ぜひ、自分でマスターしたい作業ですよね。







エンジンオイルの点検
高速で回転するエンジンには多くの金属摩擦が生じ、常に高温高熱にさらされています。
エンジンオイルは、摩擦を防ぐだけでなく、緩衝,密封,冷却,清浄,防錆作用の役割もあります。
オイルは使用により徐々に減少します。減少が進み、オイルが少ない状態で走行するとオイルストレーナーからエアを吸い込み、適正な油圧が得られず、一時的に潤滑不良が発生して最悪エンジン焼き付けを起こすことにも。。。

他にも、「燃費の悪化」、「パワーダウン」、「オーバーヒート」などのトラブルに繋がります。快適、安全なドライブの為にも、ご家庭でも充分出来る点検ですので、是非チェックしてみて下さい。(モデルはキャデラック エルドラド)


※エンジンが熱い時のオイル量チェックは火傷の恐れや、正確なオイル量がチェックできない可能性がありますので、エンジンを止めてしばらくしてから作業して下さい。



クーラント(冷却水)の点検
クーラントの量は、走行距離や年月に関係なく、日頃のメンテナンスとして点検することをオススメします。
クーラント量の不足はオーバーヒートの原因ばかりか、ATF(オートマオイル)も一緒に冷却しているので、ATミッションの寿命も縮めてしまいます。
基本的にクーラント・リザーバータンクで点検して下さい。

ご家庭でも充分出来る点検です。是非チェックしてみて下さい!
(モデルはビュイック パークアベニュー)



ラジエターキャップの交換
オーバーヒートの原因には、クーラント(冷却水)量の不足だけではありません。。。

ラジエターキャップの劣化もオーバーヒートの大きな原因の一つです。
クーラントは適量なのに、リザーブタンク内で、「ボコボコ」とクーラントが沸騰しているなんて事はないですか?

ラジエターキャップも消耗品です。劣化が確認された場合は、速やかに交換しましょう!是非チェックしてみて下さい!(モデルはビュイック パークアベニュー)


ウインドウォッシャー液の補充、液量の点検
フロントガラスの視界不良は思わぬ事故につながる可能性も。。。。

ウインドウォッシャー液は、普段あまり使用しないだけにチェックも怠りがちです。
事故率の上がる雨の日対策として!定期的にチェックしましょう!!
(モデルはビュイック パークアベニュー)


ドアミラーレンズの交換
ドアミラーレンズが破損してしまうと後方確認や、車線変更時にとても危険です。(当たり前) 安全、快適なドライブの為にもお早目の交換をオススメします。
(モデルはシボレー トレイルブレイザー)



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