|
|

| ■ DUB エアインテークシステム取付 (モデルはクライスラー300C) |
エンジンのサウンドも立派なドライビングBGMです。吸気効率アップは当然のことながら、エンジンルームの見た目もドレスアアップできるエアインテークシステム。
高性能エアーエレメントとインテークパイプで性能アップも期待できます。
エレメントは汚れたら、洗って使える地球環境にもやさしい仕様になっています。
それほど難しい作業ではありません。ぜひ、チャレンジしてください! |
| ※写真をクリックすると拡大できます。 |
 |
| (1) |
インテークカバーを上に引き上げ、とり外します。 |
|
 |
| (2) |
赤丸印のセンサーのコネクターとダクトのバンドを外します。 |
|
 |
| (4) |
エアークリーナーケースとダクトを一緒に外します。
エアーエレメントも外します。 |
|
 |
| (5) |
インテークチューブを取り付けます。この時、取外したインテークチューブに付いているセンサーを移設してください。 |
|
 |
| (7) |
エアークリーナーケースに付属の専用シュラウドを取り付けます。
ブローバイホースの接続も忘れないように。 |
|
 |
| (8) |
センサーのコネクターを差し込んで下さい。
ホースバンドにゆるみが無いか、インテークキットがしっかり取り付けられている事も確認して下さい。
締め忘れや異常が無ければ、インテークカバーをはめ込んで完了です。
後はテストドライブを行って下さい。アクセルレスポンスと吸気音の変化に気が付きましたか? |
|
|
|