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>ラジエーターキャップ交換
■ ラジエーターキャップの交換
(モデルはパークアベニュー)
ラジエーターキャップの不良は、オーバーヒートの原因にもなります。
永年使用したキャップのシール部分は劣化し、十分な機能を果たしません。ラジエーターキャップの取付位置は車輌によって異なりますので、事前に車輌取扱説明書をチェックしてください。
今回はビュイックパークアベニューをモデルに交換手順を解説します。
※写真をクリックすると拡大できます。
(1)
まず、ラジエーターキャップをはずす作業ですが、クーラントが熱い状態でラジエーターキャップを開けると、火傷の恐れがあります。
この作業は、必ずクーラントが冷えている時に行ってください。
(2)
ラジエーターキャップは基本的に反時計回りに回転させながらはずします。
クーラントの吹き出しを防ぐ為、特殊な構造をしています。
まず、反時計回りにキャップが止まるまで回転させてください。
状況により「シュー」と圧が抜ける音がします。この音がした場合は圧が抜けきるまで待ちます。
(3)
次に、キャップを押し込みながら反時計回りに回転させて下さい。
正確に押し下げないと、ラジエーターキャップは回転しません。
(4)
ラジエーターキャップが外れたら、クーラント量もチェックしましょう。
クーラントがラジエーターの入口部分まで入っていれば正常です。
リザーブタンク内のクーラントは減らず、ラジエーター内のクーラントだけが減ってしまう場合は、早めに整備工場に相談してください。
(5)
装着されていたラジエーターキャップの劣化を確認。
(6)
キャップ装着は、取り外しの逆手順で行なってください。オーバーヒートの原因になりますので最後まで正確に締めてください。
(7)
ラジエーターキャップは、各車種ごとに「純正部品ページ」で販売しています。
掲載されていない車種は
シリアルナンバー
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」よりメールして下さい。価格と納期をご連絡させていただきます。
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